2023年行田古代蓮の里の田んぼアートは翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~

田んぼアード お出かけ

田んぼアートをずっと見てみたいと思っていました。

今年ついに行くことができました。

翔んで埼玉の二階堂ふみさんとガクトさんがモチーフということで楽しみです。

二階堂ふみさんは、TBSの日曜劇場VIVANTの薫先生も演じられていたこともあり、見るのがとても楽しみでした。

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田んぼアートの大きさ

田んぼアード
上の写真と同じものですが、改めて掲載します。

とにかく大きくて圧倒されました。

横の一区画が50メートルあるんですね。

写真の下側をよく見ると道路に距離が書かれています。

一区画が50メートルなので、この田んぼアートは、50×3=150メートルになることがわかります。

この写真は展望台から撮しました。

ガラスに光が反射してなかなかうまくいきません。

それと、被写体が大きすぎて私のスマホではすべて収まりませんでした。

ということで、3つに分けて撮してみました。

田んぼアートの作り方

田んぼアートの設計図

見れば見るほど精巧にできています。

田んぼアートをどのように作っているかが謎でしたが、展望台にヒントが有りました。

プロの方が設計図をつくっているということがわかりました。

田植えはボランティアを募って実施されたようです。
ゲストで、益若つばささんと加藤諒さんが参加した写真が展示されていました。

田んぼアートに接近してみる

田んぼアートは遠くで見るので絵として成り立ちます。

近づいて見たかったのですが、歩いて行くのは迷惑だったので困っていたら、ビデオで展示していたので写真を撮らせていただきました。

近すぎて何がなんだかわかりませんね。

田植え時の大変さが想像できます。

書道展


タワーを降りてみると書道展が開催されておりました。

書道の作品をうつして良いか判断がつかなかったので、オブジェの傘を撮影しました。

和傘っていいですね。

見ていると心が落ち着きました。

ゼリーフライ

ゼリーフライ

ケンミンショーで見たことがある、ゼリーフライが売っていました。

これは、食べてみるしかありませんね。

ゼリーフライ

普通にコロッケみたいですね。

実際にはコロッケとは違って、じゃがいもとおからが入っているようです。

食べたてみると、じゃがいもとおから感があり、ソースの味がしっかりとしていました。

まとめ

壮大な大きさの田んぼアートを見ることができて大満足でした。

越谷の田んぼアートも見に行きたかったのですが、8月末でタワー?の営業が終了下とのことで、今年は断念。

最高に行きたかったのは、青森県の田んぼアート。

アニメのONEPIECEルフィーのギア5の姿を見たかったです。

とにかく田んぼアートは良かった。

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