2020年年賀状 郵便局 無料印刷

2020年年賀状 郵便局 無料印刷

年賀状のシーズン到来です。年賀状の作り方ってひとそれぞれです。まさに個性がでますね。すごいなと思う人は何百枚も出すのに全部手書きの人がいます。その人からの届くのを毎年大変楽しみになっています。

 

 

その年賀状はすごく目立ちます。また、必ず元旦に届きます。「待ってました」って感じです。すごくエネルギーを使っているようです。手書きの上に毛筆です。裏面は墨絵のような感じで薄い墨で絵を書いてあります。シンプルなのですが、とても暖かい絵です。この人の年賀状を見て毎年、「こんな年賀状がかけたらなぁ」と思うのですが、結局私はパソコンで作り友人・知人・上司・部下・同僚に送っています。

 

 

作成ソフトは郵便局の無料ソフトを使っています。このソフトは毎年更新して、テンプレートや画像・イラストを最新のものに更新してくれます。すべて無料でダウンロードできますので、大変ありがたいです。

 

 

印刷サービスに印刷をお願いすると自宅で印刷をしなくていいので楽ですが、その分お金がかかります。サービスを受けるのですから当たり前の事なのですが、自分で印刷したほうが楽しいこともあって、一石二鳥という感じで自分で年賀状の印刷をしています。

 

プリンターのインクは純正品が一番望ましいです。もしプリンターが壊れて、修理をすることになっても「インクは純正品を使っていました。それでも壊れました!」と大きな顔で、自信を持って修理に出すことができます。

 

純正品でないプリンターインクを使うと、メーカーさんに「純正品のインクだと壊れないんですけどね」なんて言われるのも嫌ですもんね。
といっても純正品は高いので、汎用のプリンターインクを使っている人がほとんどのようです。

 

絶対ダメなのは激安品です。
その激安品のプリンターインクで、私はプリンターを1台ダメにしてしまいました。
激安品のインクを使うと、プリンターのインクを噴射するノズルが思いっきり詰まってしまいました。

 

あせって、しまって何度もクリーニングをしましたが復活しません。
結局使えなくなってしまいました。
それからはプリンターのインクは純正品しか使っていません。

 

怖くて安いものは使えなくなってしまいました。
高くても安心感を得るために純正品を購入しています。
個人的にメーカー純正のプリンタインクをおすすめしたいです。

 

 

ところで、年賀状の作成ですが、ポップでキュートな感じにするか、ほのぼの系か、やっぱりおしゃれ系・・・と毎年考えて、結局定番のシンプルなデザインになってしまいます。